「 顧客管理(封筒・はがき・シール) 」 For Access の使用方法 |
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| ●特徴 | ||||
| 写真やコンタクト情報が入力でき、封筒・はがき・タックシール印刷ができます。 ・入力画面と顧客リストが一画面なので検索や並び替えた結果で入力、修正ができます。 ・一人の顧客に3枚の写真を登録できます。写真は拡大、縮小し見ることができます。 ・Excelでコピーした顧客データの貼り付けが可能です。 ・顧客のそれぞれにコンタクト情報を入力でき完了、未完了をセットできます。 ・起動時、未完了のコンタクト情報の有無をチェックできます。 ・コンタクト一覧画面で過去の内容から文字を検索できます。 未完了のコンタクトなどを簡単に抽出できます。 ・入力画面、コンタクト一覧はフォームサイズを変更可能でご自分のモニタサイズに合わせることができます。 ・終了時にデータファイルのバックアップと最適化を自動的に行うことができます。 ・顧客宛に封筒・はがき・タックシールの印刷が可能です。 ・封筒・はがき・シールの種類・レイアウトはいくつでも登録可能です。 レイアウトサンプルが登録済みですので、すぐに使用できます。 ・封筒は角型2号(A4がすっぽり入るサイズ)まで印刷可能です。 ・封筒(裏・表)・はがきは縦書き・横書きが設定可能です。 ・封筒・はがきは宛先・郵便番号等の位置・サイズはキーボード・数値(0.01mm単位)で設定でき簡単です。 ・封筒は裏・表に画像,特記事項(冊子小包等)を印刷できます。 ・タックシールは最高4列×20段までに対応しています。 ・タックシールは印刷開始位置を設定できます。 ・印刷する宛名に5個のマークを設定し、マーク単位で印刷の有無を設定できます。 マークはファイル保存、読込が可能ですので、お得意様や営業関係などの区分にご利用ください。 ・データファイルはリンクファイルなので用途別等いくつでも作成できます。 又、サーバーにデータファイルを置くことも可能です。 |
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| ●はじめに | ||||
| 「 顧客管理(封筒・はがき・シール) For Access97 」には Microsoft Access
97 が必要です。 「 顧客管理(封筒・はがき・シール) For Access2000 」には Microsoft Access 2000 が必要です。 「 顧客管理(封筒・はがき・シール) For Access2002-2003 」には Microsoft Access 2002又は、Access2003 が必要です。 ・Jpg, Gif, Pngの画像ファイルを表示するにはグラフィックフィルタが必要です。 OfficeでなくAccess単独インストールなどの場合、組み込まれない場合があります。 ご使用のパソコンで付属の画像サンプル等が表示可能か確認してください。 表示できればOKです。 表示できない場合、グラフィックフィルタインストールについて当方のHPのDownloadページに、 「画像(JPEG,GIFなど)が表示されない場合」を掲載していますので参考にしてください。 ・封筒・はがき・シール印刷について プリンタや印刷サイズによっては正常に印刷できない場合があります。 事前に試用版でご確認ください。 |
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| インストール方法 ・ダウンロードされたファイルは自己解凍形式で圧縮されています。 1)「ファイル名を指定して実行」で適当なフォルダに解凍してください。 2)解凍後 Access97の場合kyakudb97.mdeを、Access2000の場合kyakudb2k.mdeを、Access2002-2003の場合kaykudbxp.mdeを実行してください。 ※試用版では一部制限があります。 最新情報も含め、README.TXTを御覧ください。 ※画像ファイルはデータファイルと同じフォルダに画像用のフォルダを作成しそこにコピーし保存しています。 従いまして、元ファイルが削除されても影響はされません。 データファイルを移動する場合は、その画像フォルダも同じ所へコピーしてください。 |
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| (1)メインメニュー | ||||
| 1.初めての場合や、用途別等でデータファイルを区分したい場合、新規にデータファイルを作成します。 2.他のデータファイルを指定します。 3.顧客入力や検索を行います。 4.コンタクトの一覧を表示します。ここから入力することもできます。 5.封筒印刷を行います。 6.封筒の裏表の画像や宛名位置等のレイアウト設定を行います。 7.はがき印刷を行います。 8.はがきの宛名位置等のレイアウト設定を行います。 9.タックシール印刷を行います。 10.タックシールの種類やサイズ等のレイアウト設定を行います。 11.各種動作設定を行います。 |
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| (2)顧客入力、検索画面 | ||||
| 1.データを入力します。修正する場合は右リストで修正したい顧客をクリックした後データを変更してください。 2.写真を表示します。追加、修正するには写真上で右クリックするか、写真下のボタンをクリックしてください。 すると操作ウィンドウが表示されますのでそこから行ってください。 3.このボタンでも写真の操作ウィンドウが表示されます。 4.画像の表示形式を変更します。 C:実際のサイズで表示します。 S:表示枠のサイズに合わせて写真を拡大または縮小します。 Z:写真の縦横の比率を変更せずに、サイズを調整して写真全体を表示します。 5.入力されたデータを登録します。 6.新規に入力できるよう入力枠をクリアします。 7.現在表示されているデータを削除します。 8.データを移動します。 9.表示されているデータか又は、顧客リストを印刷します。 10.Excle形式かCSV形式でファイルに保存します。 11.コンタクト入力画面を表示します。右表で入力したい顧客をクリックした後、このボタンをクリックしてください。 12.ア-ワ名前検索、電話番号、フリガナなどの検索を行います。 13.検索結果を解除します。 14.右表で選択された顧客をコピー(一時保存)します。 15.コピーされた顧客を貼り付けます。 16.Excelでコピーされた顧客データを貼り付けます。 Excelデータはこのソフトのデータ形式と同じでないといけません。 最低「会社名」までは必要です。 データ順:[法人名][法人位置][会社名][支払条件][部署名][名前無敬称区分] [名前][フリガナ][名前有敬称区分][郵便番号][住所][TEL][携帯][FAX][メルアド] [生年月日][年齢][性別][備考] データがない場合その項目は空白にしてください。 [法人位置]:1は先頭、2は最後 (株式会社○○か○○株式会社) [名前無敬称区分]:1はなし、2は様、3は御中 (株式会社○○か株式会社○○様か株式会社○○御中) [性別]:1は男、2は女 17.登録顧客の一覧を表示します。列幅の変更は記憶し、次回再現します。 18.表上で右クリックするとメニューが表示されます。 現在のカーソル位置のデータでフィルタ(抽出)ができます。 現在のカーソル列のデータで並び替えができます。 a.入力されたアドレス宛でメーラーを起動します。 使用されているメーラーソフトによっては起動できない場合もあります。 |
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| (3)画像の追加、変更 | ||||
| 1.画像の追加や変更を行います。 複数の登録も可能です。写真1の枠ではまとめて3枚、写真2の枠ではまとめて2枚登録可能です。 ファイル選択ダイアログでShiftキーを押しながらかCtrlキーを押しながら選択すると複数可能です。 2.登録済みの画像を削除します。 3.他のアプリケーションを起動します。例えばペイントソフトを指定しておくと、起動し設定画像を表示します。 アプリケーションソフトによっては起動できなかったり、画像が表示できない場合もあります。 4.設定画像を印刷します。 |
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| (4)コンタクト一覧 | ||||
| 1.「全て」「完了」「未完了」で表示データを抽出します。 2.下表のカーソルがある列のデータから文字の検索を行いないます。 1)下表の検索したい列をクリックします。 2)検索文字を入力し「開始」ボタンをクリックします。 3)さらに検索したい場合は「次」ボタンをクリックします。 3.完了した場合ここでチェックします。完了日は自動的に当日が入力されます。 4.表上で右クリックするとメニューが表示されます。 現在のカーソル位置のデータでフィルタ(抽出)ができます。 現在のカーソル列のデータで並び替えができます。 5.コンタクト入力画面を表示します。 6.コンタクト一覧を印刷します。 7.コンタクト一覧をExcel形式、CSV形式で保存します。 |
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| (5)コンタクト入力 | ||||
| 1.コンタクト日、内容を入力します。 2.入力データを登録します。 3.新規に入力できるよう入力枠をクリアします。 4.現在表示されているデータを削除します。 5.現在表示されているデータかコンタクト一覧を印刷します。 6.コンタクト一覧をExcel形式、CSV形式で保存します。 |
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| (6)封筒印刷 | ||||
| 1.差出人を入力します。 2.封筒のレイアウト名を選択します。 3.特記項目を選択します。 新規に追加や修正する場合は「登録」ボタンで行ってください。 4.表印刷の設定を行います。 「担当者印刷」:チェックすると名前を印刷します。 「名前は少し大きく印刷」:チェックすると名前が2ポイント大きくなります。 「宛先No.を印刷」」:チェックすると宛先No.を印刷を印刷します。 5.画像を印刷したい場合、設定します。 画像ファイルを「参照」ボタンで選択後、「印刷」にチェックを入れてください。 6.印刷したい宛先を、チェックします。 印刷するには、ここにチェックがあることと、下の印刷対象マークにチェックが必要です。 7.表上で右クリックするとメニューが表示されます。抽出、並び替えが可能です。 8.封筒のレイアウト画面へジャンプします。 9.マークを読込、保存を行います。 読込時、保存時とデータが変更されている場合、合致する顧客No.のみチェックします。 10.表の並び替えを行います。 11.印刷するマークにチェックします。 チェック左横の小さなボタンは上ボタンでそのマークの全てにチェックします。 下ボタンで解除します。 12.裏面をプレビュー/印刷します。裏面には印刷枚数を設定可能です。 13.表面をプレビュー/印刷します。 |
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| (7)封筒レイアウト | ||||
| 1.封筒名を入力します。 2.封筒のサイズを全て入力します。長さはふたを除く長さです。 ふたがテープで止められている封筒がありますが、この場合のふた長は0になります。 3.位置・サイズを数値入力します。 4.それぞれの枠内のフォントを設定します。 5.郵便番号枠、000-0000の間の-を印刷するかどうか設定します。 テスト印刷には反映されません。実際の印刷時に反映されます。 6.宛先、特記の縦書き/横書きを設定します。 7.封筒印刷画面へジャンプします。 8.現在の表示されているレイアウトを登録します。 9.新規に入力できるよう初期値に戻します。 10.削除する場合は、まず削除したいレイアウトに13のボタンで移動し「削除」ボタンを押します。 11.レイアウトデータをCSVファイルに保存します。 12.レイアウトデータが保存されてCSVファイルを追加読込します。 13.データを移動させるボタン 14.テスト印刷を行います。テスト印刷は宛名等の枠も印刷します。 新規登録、変更した場合はこれで印刷位置を確認してください。 15.既に登録済みのレイアウトをコピーする場合は、ここから選択します。 現在の表示データに上書きされますので注意してください。 ----- a〜cの説明 ----- ・a、bは印刷枠の位置、サイズを表しています。 上の灰色部分はふたを表しています。 ・a、bの内側の青点線内のエリアが、印刷可能範囲です。この範囲内に枠を入れてください。 ・cの項目名をクリックするとその項目の枠を選択/解除できます。 ----- 印刷枠の変更方法 ----- ・変更したい枠をクリックします。複数選択も可能です。(但し、裏表同時は不可) 再度クリックするか、枠外の部分をクリックすると解除します。 cをクリックすると、まとめて選択/解除できます。 選択された枠は、赤色になります。 ・Ctrl+矢印キーで選択枠が移動します。(約1mm) ・Shift+矢印キーでサイズが変わります。(約1mm) ・3に数値入力もできます。 画面スケールが1/4の為、約1mm以下の変更の場合は画面上に反映されない場合がありますが、印刷には反映されます。 宛名の印刷枠はできるだけ大きく設定してください。はみ出る場合、縮小され文字サイズが小さくなります。 画像について 画像は設定された枠内に合わせられます。枠より大きな場合縮小され、小さい場合は拡大されます。 |
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| (8)はがき印刷 | ||||
| 1.差出人を入力します。 2.はがきのレイアウト名を選択します。 3.印刷の設定を行います。 「担当者印刷」:チェックすると名前を印刷します。 「名前は少し大きく印刷」:チェックすると名前が2ポイント大きくなります。 「宛先No.を印刷」」:チェックすると宛先No.を印刷を印刷します。 4.印刷したい宛先を、チェックします。 印刷するには、ここにチェックがあることと、下の印刷対象マークにチェックが必要です。 5.表上で右クリックするとメニューが表示されます。抽出、並び替えが可能です。 6.はがきのレイアウト画面へジャンプします。 7.マークを読込、保存を行います。 読込時、保存時とデータが変更されている場合、合致する顧客No.のみチェックします。 8.表の並び替えを行います。 9.印刷するマークにチェックします。 チェック左横の小さなボタンは上ボタンでそのマークの全てにチェックします。 下ボタンで解除します。 10.表面をプレビュー/印刷します。 |
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| (9)はがきレイアウト | ||||
| 1.はがき名を入力します。 2.送付元の印刷項目を選択します。 3.位置・サイズを数値入力します。 4.それぞれの枠内のフォントを設定します。 5.郵便番号枠、000-0000の間の-を印刷するかどうか設定します。 テスト印刷には反映されません。実際の印刷時に反映されます。 6.宛先、特記の縦書き/横書きを設定します。 7.はがき印刷画面へジャンプします。 8.現在の表示されているレイアウトを登録します。 9.新規に入力できるよう初期値に戻します。 10.削除する場合は、まず削除したいレイアウトに13のボタンで移動し「削除」ボタンを押します。 11.レイアウトデータをCSVファイルに保存します。 12.レイアウトデータが保存されてCSVファイルを追加読込します。 13.データを移動させるボタン 14.テスト印刷を行います。テスト印刷は宛名等の枠も印刷します。 新規登録、変更した場合はこれで印刷位置を確認してください。 15.既に登録済みのレイアウトをコピーする場合は、ここから選択します。 現在の表示データに上書きされますので注意してください。 ----- a、bの説明 ----- ・aは印刷枠の位置、サイズを表しています。 ・aの内側の青点線内のエリアが、印刷可能範囲です。この範囲内に枠を入れてください。 ・bの項目名をクリックするとその項目の枠を選択/解除できます。 ----- 印刷枠の変更方法 ----- ・変更したい枠をクリックします。複数選択も可能です。 再度クリックするか、枠外の部分をクリックすると解除します。 bをクリックすると、まとめて選択/解除できます。 選択された枠は、赤色になります。 ・Ctrl+矢印キーで選択枠が移動します。(約1mm) ・Shift+矢印キーでサイズが変わります。(約1mm) ・3に数値入力もできます。 画面スケールが1/2の為、約1mm以下の変更の場合は画面上に反映されない場合がありますが、印刷には反映されます。 宛名の印刷枠はできるだけ大きく設定してください。はみ出る場合、縮小され文字サイズが小さくなります。 |
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| (10)タックシール印刷 | ||||
| 1.シールのレイアウト名を選択します。 2.印刷開始位置を指定します。 例えば2行×6段の場合の開始位置です。
3.印刷の設定を行います。 「担当者印刷」:チェックすると名前を印刷します。 「名前は少し大きく印刷」:チェックすると名前が2ポイント大きくなります。 「宛先No.を印刷」」:チェックすると宛先No.を印刷を印刷します。 「〒を付ける」:チェックすると”〒100-1000”となりしないと”100-1000”となります。 「枠印刷」:チェックするとシール枠を印刷します。テスト印刷時などに使用してください。 「敬称」:名前の敬称を選択します。 「名前がない場合」:会社名や部署名の敬称を選択します。 4.印刷したい宛先を、チェックします。 印刷するには、ここにチェックがあることと、下の印刷対象マークにチェックが必要です。 5.表上で右クリックするとメニューが表示されます。抽出、並び替えが可能です。 6.タックシールのレイアウト画面へジャンプします。 7.マークを読込、保存を行います。 読込時、保存時とデータが変更されている場合、合致する顧客No.のみチェックします。 8.表の並び替えを行います。 9.印刷するマークにチェックします。 チェック左横の小さなボタンは上ボタンでそのマークの全てにチェックします。 下ボタンで解除します。 10.表面をプレビュー/印刷します。 |
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| (11)タックシールレイアウト | ||||
| 設定はタックシールのサイズを入力し行います。 タックシールを購入すると、必要なサイズが記入されていますのでその通りに入力してください。 初めての場合、通常の用紙で印刷テストを行い位置等を微調整してからシールに印刷してください。 ※.タックシールは2列×5行か2列×6行をご使用ください。 1.シール名を入力します。 2.サイズを入力します。実測値でもかまいません。 3.余白を入力します。実測値でもかまいません。 宛先位置は何%内側から印刷を開始するかを指定します。 5.列、段数を設定します。最高4列×20段までに対応しています。 6.既に登録済みのレイアウトをコピーする場合は、ここから選択します。 現在の表示データに上書きされますので注意してください。 7.タックシール印刷画面へジャンプします。 8.入力値を登録します。 9.新規に入力できるよう初期値に戻します。 10.現在表示されている登録データを削除します。 11.レイアウトデータをCSVファイルに保存します。 レイアウトデータが保存されてCSVファイルを追加読込します。 12.データを移動させるボタン 13.テスト印刷を行います。テスト印刷は宛名等の枠も印刷します。 新規登録、変更した場合はこれで印刷位置を確認してください。 a.レイアウトを表示しています。 |
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| (12)設定 | ||||
| 1.顧客入力画面でのメーラーの起動方法を選択します。 2.顧客入力画面の入力開始位置を設定します。 例えば個人のみの場合は名前にします。 3.画像の追加や変更で起動されるアプリケーションを設定します。 4.開始時のコンタクトチェックの設定をします。 5.顧客入力の初期値を設定します。 6.顧客入力画面の画像登録ボタンのタイトルを設定します。 7.チェックすると印刷文字を太字で行います。 8.チェックすると自動的にデータファイルのバックアップを行います。 バックアップはデータファイル名の後に曜日が付いた名前となります。 従いまして、バックアップファイルは最大7個になります。 金曜日の例: 「サンプル.mdb」 の場合 「サンプル金.mdb」 となります。 バックアップ先はデータファイルと同じフォルダになります。 |
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