|
Access-Access!
|
|
SQL (各ページにサンプル ソースファイルのダウンロードできます) |
|
|
|
|
■追加 INSERT INTO |
|
|
レコードの追加 |
|
|
複数フィールドのレコードの追加 |
|
|
他のテーブルからレコードの追加 |
|
|
条件に合ったレコードを他のテーブルから追加 |
|
|
日付フィールドの追加 |
|
|
文字フィールドの追加 |
|
|
|
|
■更新 UPDATE SET |
|
|
フィールド値の更新 |
|
|
複数のフィールド値の更新 |
|
|
条件に合ったレコードのみ更新 |
|
|
不等号に合ったレコードを全て更新 |
|
|
論理演算子の条件に合ったレコードを全て更新 |
|
|
|
|
■削除 DELETE FROM |
|
|
テーブルから全データを削除する |
|
|
テーブルから条件に合うデータを削除する |
|
|
文字フィールドの条件に合うデータを削除する |
|
|
日付型フィールドの条件に合うデータを削除する |
|
|
|
|
■抽出 SELECT FROM |
|
|
フィールドの値を抽出する |
|
|
別名でフィールドの値を抽出する |
|
|
複数のフィールドの値を抽出する |
|
|
全てのフィールドの値を抽出する |
|
|
フィールドに式を設定し値を抽出する |
|
|
|
|
■条件で抽出 SELECT FROM WHERE |
|
|
指定条件に合うレコードを抽出する |
|
|
数値条件に合うレコードを抽出する |
|
|
文字条件に合うレコードを抽出する |
|
|
日付条件に合うレコードを抽出する |
|
|
計算条件に合うレコードを抽出する |
|
|
「AND」を使い複数条件と一致するレコードを抽出する |
|
|
「OR」を使い複数条件のどれかに合うレコードを抽出する |
|
|
「XOR」を使い複数条件のどちらかに合うレコードを抽出する |
|
|
「NOT」を使い条件以外のレコードを抽出する |
|
|
「IN」を使い複数の指定値と一致するレコードを抽出する |
|
|
「NOT」と「IN」を使い複数の指定値以外のレコードを抽出する |
|
|
「Between And 」を使い範囲内のレコードを抽出する |
|
|
「Not」と「Between And 」を使い範囲外のレコードを抽出する |
|
|
「Between And 」を使い日付の範囲のレコードを抽出する |
|
|
「Between And 」を使い文字の範囲のレコードを抽出する |
|
|
「Between And 」を使い計算結果の範囲のレコードを抽出する |
|
|
|
|
■並び替え(ソート) ORDER BY |
|
|
並べ替えてレコードを抽出する |
|
|
降順で並べ替えてレコードを抽出する |
|
|
複数フィールドで並べ替えレコードを抽出する |
|
|
複数フィールドを昇順・降順の両方でレコードを抽出する |
|
|
計算結果で並べ替えレコードを抽出する |
|
|
|
|
■集計関数 |
|
|
COUNT関数でレコードをカウントする |
|
|
MIN関数で最小値を取得する |
|
|
MAX関数で最大値を取得する |
|
|
SUM関数で合計を取得する |
|
|
AVG関数で平均値を取得する |
|
|
STDEV関数で標準偏差を取得する |
|
|
STDEVP関数で標準偏差を取得する |
|
|
VAR関数で平方偏差を取得する |
|
|
FIRST関数 LAST関数は不安定 |
|
|
MOD関数で余りを取得する |
|
|
ROUND関数で四捨五入する |
|
|
ABS関数で絶対値を取得する |
|
|
SQR関数で平方根を取得する |
|
|
^ (ハット)関数でべき乗を取得する |
|
|
SGN関数で符号を取得する |
|
|
|
|
■変換関数 |
|
|
CINT関数で文字列を整数型 (Integer)に変換する |
|
|
CLNG関数で文字列を長整数型 (Long)に変換する |
|
|
CSNG関数で文字列を単精度浮動小数点数型 (Single)に変換する |
|
|
CDBL関数で文字列を倍精度浮動小数点数型 (Double)に変換する |
|
|
CCUR関数で文字列を文字列を通貨型 (Currency)に変換する |
|
|
DATESERIAL関数で文字列を日付型 (Date)に変換する |
|
|
STRCONV関数で文字列を半角に変換する |
|
|
STRCONV関数で文字列を全角に変換する |
|
|
STRCONV関数で文字列のひらがなをカタカナに変換する |
|
|
STRCONV関数で文字列のカタカナをひらがなに変換する |
|
|
STRCONV関数で文字列の先頭文字を大文字に変換する |
|
|
|
|
|
|
|
■文字列操作関数 |
|
|
LEN関数で文字列の文字数を取得 |
|
|
LEFT関数で文字列の左端から指定した文字数分の文字列を取り出す |
|
|
LEFTB関数で文字列の左端から指定したバイト数分の文字列を返す |
|
|
MID関数で文字列の途中から指定した文字数分の文字列を返す |
|
|
RIGHT関数で文字列の最後から指定した文字数分の文字列を返す |
|
|
INSTR関数で文字列を検索し最初に見つかった文字位置を返す |
|
|
INSTRB関数で文字列を検索し最初に見つかった文字位置のバイト数を返す |
|
|
LTRIM関数で文字列の先頭のスペース(空白)を削除し返す |
|
 |
RTRIM関数で文字列の後ろのスペース(空白)を削除し返す |
|
 |
TRIM関数で文字列の前後のスペース(空白)を削除し返す |