| 「 材料過不足 Plus 材料発注 」 For Access の使用方法 |
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| ●特徴 | |||||||||
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| ●はじめに | |||||||||
| 「 材料過不足Plus材料発注 For Access97」には Microsoft Access 97 がインストールされている必要があります。 「 材料過不足Plus材料発注 For Access2000」には Microsoft Access 2000 がインストールされている必要があります。 「 材料過不足Plus材料発注 For Access2002-2003」には Microsoft Access 2002又はAccess2003 がインストールされている必要があります。 「 材料過不足Plus材料発注 For Access2007」には Microsoft Access 2007 がインストールされている必要があります。 ※.進捗表、材料不足は歩留りの変動や入力データ精度等で変わります。確定したデータではありません。 業種などによりいろいろと手法があると思いますので、検証し使用してください。 ※.小数の場合にファイル保存したファイルの小数位置はファイル形式によって異なります。基本的には小数点以下2桁になります。 |
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| [インストール方法] ダウンロードされたファイルは圧縮されています。
(○○○○年○○月在庫.mdb、Access2007の場合は○○○○年○○月在庫.accdb) [アンインストール方法] インストール先のフォルダごとしてください。 試用版では使用制限があります。詳しくは、ダウンロードファイル内の「お読みください.txt」をご覧ください。 製品版・ソースファイルをご希望の方も、「お読みください.txt」をご覧ください。 |
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| (1)メインメニュー | |||||||||
| ■初めての場合 (1)「新規ファイルの作成」を行います。 ■既にデータファイルがある場合 (2)「フォルダの変更」でデータファイルが存在するフォルダに変更します。 (起動時の初期フォルダは前回使用したフォルダです。) (3)左のリストから使用する年月のファイルを選択し (4)「開始」ボタンをクリックします。 ■小数設定 (5)製品単価、製品数量、材料単価、材料数量 のそれぞれの小数使用を設定します。 ※小数桁を小さくした場合(例えば2桁から0桁へ)、現在入力済みの小数データは表示上は小さくなりますが、 計算は入力された元の桁数で計算されます。注意してください。 ■まったく新規のデータファイルを使用する場合 (6)初めに「製品マスター」を登録します。 (7)次に「材料マスター」で製品に使用する材料を登録します。 (8)日々の製品投入数を入力します。 (9)「一覧」で製品の現在の状況を閲覧、印刷を行ないます。 (10)材料の「月末在庫」を入力します。月末在庫とは今月開始時点での在庫数です。 (11)日々の材料の入出庫を入力します。 (12)「一覧」で材料の現在の状況を閲覧、印刷を行ないます。 (13)、(14)、(15)「生産計画」では生産の進捗状況と不足材料を算出します。 (16)発注書に印刷する自社情報を設定します。 (17)発注先の会社名や住所等を登録します。 (18)発注書を作成します。 |
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| (2)新規ファイルの作成 | |||||||||
| 1.使用する年月を入力し、作成先のフォルダを設定します。 2.作成先のフォルダを設定します。 3.作成条件を選択します。 ・「指定ファイルからマスターと最終在庫数を月末在庫としてコピー」の場合 製品・材料マスターをコピーし、指定ファイルの最終日の在庫数を、作成ファイルの月末在庫にコピーします。 ・「指定ファイルからマスターのみコピー」の場合 製品・材料マスター・自社情報・発注先を作成ファイルにコピーします。 ---------------------------------------------------- 上記3種の場合はコピー元ファイルを指定します。 通常先月のファイルになります。 4.生産計画は下記の設定ができます。 「来月データを今月にコピー」又は「今月データをクリア」 通常前者になると思います。 ---------------------------------------------------- ・「新規に作成」の場合 まったく新規のデータファイルを作成します。 |
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| (3)製品マスター | |||||||||
| 1.登録済みリストの一覧を表示しています。 2.表上を右クリックで並び替え・抽出が可能です。 ・例えば「USBメモリ 1GB」で抽出する場合 抽出したい製品名の上で右クリックします。次に「選択フィルタ」をクリックします。 ・製品コードで並び替えしたい場合 製品コードの列上で右クリックします。「昇順で並び替え」をクリックします。 ・元に戻すには 「フィルタ/並び替えの解除」をクリックします。 3.必要なデータを入力します。 製品コードと製品名は必ず必要です。 4.入力されたデータを登録します。修正したい場合は、下リストから修正したい製品をクリックし、データ修正後「登録」ボタンをクリックします。 5.入力欄をクリアし、新規に入力できるようにします。 6.削除する場合は、下リストから削除したい製品をクリックし、「削除」ボタンをクリックします。 削除すると、製品のデータ・使用されている材料データ等全て削除されます。慎重に行ってください。 7.製品マスター一覧を印刷プレビューします。印刷する場合は、そのプレビューウィンドウの「印刷」ボタンをクリックします。 8.製品マスターをExcelファイル、CSVファイル、Htmlファイルに保存します。 9.チェックすると、2の並び替えを記憶し、次回反映します。 |
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| (4)材料マスター | |||||||||
| 1.材料を登録する製品をクリックします。 2.表上を右クリックで並び替え・抽出が可能です。 ・例えば「USBメモリ 512MB」で抽出する場合 抽出したい材料名の上で右クリックします。次に「選択フィルタ」をクリックします。 ・材料コードで並び替えしたい場合 材料コードの列上で右クリックします。「昇順で並び替え」をクリックします。 ・元に戻すには 「フィルタ/並び替えの解除」をクリックします。 3.左の製品リストで、選択されている製品に登録されている材料の一覧を表示しています。 4.必要なデータを入力します。 材料コードと材料名は必ず必要です。 [a]にチェックすると、ひらがな変換入力になります。 5.既に登録されている材料をコピーします。 6.入力されたデータを登録します。修正したい場合は、リストから修正したい製品をクリックし、データ修正後「登録」ボタンをクリックします。 7.入力欄をクリアし、新規に入力できるようにします。 8.削除する場合は、リストから削除したい材料をクリックし、「削除」ボタンをクリックします。 削除すると、使用されている材料データ等全て削除されます。慎重に行ってください。 9.材料マスター一覧を印刷プレビューします。その後、印刷する場合は、プレビューウィンドウの「印刷」ボタンをクリックします。 [1製品]にすると、左リストで選択されている製品の材料のみが印刷できます。 [全製品]にすると、全ての製品と材料が印刷できます。 10.材料マスターをExcelファイル、CSVファイル、Htmlファイルに保存します。 11.チェックすると、2の並び替えを記憶し、次回反映します。 |
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![]() 5の[コピー]画面 1.登録済み製品リスト 2.上の製品に使用されている材料リスト このリスト上でクリックし、スペースキーを押すとカーソルがある1個の材料がコピーされます。 3.材料リストの全てがコピーされます。 4.上下リストの高さを変更します。 ![]() |
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| (5)製品投入入力 | |||||||||
| 投入の時点で、材料に分解され在庫から使用数分マイナスされます。 投入された時点で、全ての材料が使用されるとはかぎりませんが、そこまで管理すると入力するデータ数が増加するため一度に使用されると仮定してください。 従いまして、名前は投入としていますが、例えば納品時等の自社に応じたタイミングで入力してください。 1.投入した日付を入力します。 2.製品毎に投入数を入力します。 3.表上を右クリックで並び替え・抽出が可能です。 ・例えば「USBメモリ 1GB」で抽出する場合 抽出したい製品名の上で右クリックします。次に「選択フィルタ」をクリックします。 ・製品コードで並び替えしたい場合 製品コードの列上で右クリックします。「昇順で並び替え」をクリックします。 ・元に戻すには 「フィルタ/並び替えの解除」をクリックします。 4.製品コードを入力しEnterキーを押すと、下表から検索し、その製品コード位置にカーソルを移動します。 投入数入力後Enterキーを押すと、またこの入力欄に戻りますので、コードによる連続入力ができます。 5.入力データを印刷プレビューします。その後、印刷する場合は、プレビューウィンドウの「印刷」ボタンをクリックします。 6.製品投入データをExcelファイル、CSVファイル、Htmlファイルに保存します。 7.3の並び替えを記憶し、次回反映します。 |
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| (6)製品データ 一覧 | |||||||||
| 1.見たい製品をクリックします。 2.表上を右クリックで並び替え・抽出が可能です。 ・例えば「USBメモリ 512MB」で抽出する場合 抽出したい製品名の上で右クリックします。次に「選択フィルタ」をクリックします。 ・型番で並び替えしたい場合 型番の列上で右クリックします。「昇順で並び替え」をクリックします。 ・元に戻すには 「フィルタ/並び替えの解除」をクリックします。 3.投入数と「投入数×単価」を日付単位で表示しています。 4.投入か金額の印刷プレビューを行ないます。その後、印刷する場合は、プレビューウィンドウの「印刷」ボタンをクリックします。 5.一覧をExcelファイル、CSVファイル、Htmlファイルに保存します。 6.2の並び替えを記憶し、次回反映します。 |
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| (7)材料月末在庫 | |||||||||
| 月末在庫とは先月末時点での在庫数です。この数字を元に在庫数が増減します。 1.月末在庫数を入力します。 2.表上を右クリックで並び替え・抽出が可能です。 ・例えば「発光ダイオード 赤」で抽出する場合 抽出したい材料名の上で右クリックします。次に「選択フィルタ」をクリックします。 ・単価で並び替えしたい場合 単価の列上で右クリックします。「昇順で並び替え」をクリックします。 ・元に戻すには 「フィルタ/並び替えの解除」をクリックします。 3.月末在庫一覧を印刷プレビューします。その後、印刷する場合は、プレビューウィンドウの「印刷」ボタンをクリックします。 4.一覧をExcelファイル、CSVファイル、Htmlファイルに保存します。 5.材料コードを入力しEnterキーを押すと、下表から検索し、その材料コード位置にカーソルを移動します。 入力後Enterキーを押すと、またこの欄に戻りますので、コードによる連続入力ができます。 6.2の並び替えを記憶し、次回反映します。 |
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| (8)材料入出庫 | |||||||||
| 日々のデータを入力します。 ・[入庫] 入庫の時点で材料在庫は増加します。 ・[不良] 不良の時点で材料在庫は減少します。 ・[返品] 材料に不具合が合った場合等の返品です。返品された時点で在庫は減少します。 1.入力する日付を設定します。 2.それぞれのデータを入力します。 3.表上を右クリックで並び替え・抽出が可能です。 ・例えば「インクスポンジ」で抽出する場合 抽出したい材料名の上で右クリックします。次に「選択フィルタ」をクリックします。 ・型番で並び替えしたい場合 型番の列上で右クリックします。「昇順で並び替え」をクリックします。 ・元に戻すには 「フィルタ/並び替えの解除」をクリックします。 4.材料コードを入力しEnterキーを押すと、下表から検索し、その材料コード位置にカーソルを移動します。 入力後Enterキーを押すと、またこの欄に戻りますので、コードによる連続入力ができます。 5.入力データを印刷プレビューします。その後、印刷する場合は、プレビューウィンドウの「印刷」ボタンをクリックします。 6.一覧をExcelファイル、CSVファイル、Htmlファイルに保存します。 7.3の並び替えを記憶し、次回反映します。 |
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| (9)材料データ 一覧 | |||||||||
| 1.見たい材料をクリックします。 2.表上を右クリックで並び替え・抽出が可能です。 ・例えば「プロテクトスイッチ」で抽出する場合 抽出したい材料名の上で右クリックします。次に「選択フィルタ」をクリックします。 ・型番で並び替えしたい場合 型番の列上で右クリックします。「昇順で並び替え」をクリックします。 ・元に戻すには 「フィルタ/並び替えの解除」をクリックします。 3.製品投入数、入庫数、不良数、返品数、在庫数と「在庫数×単価」を日付単位で表示しています。 4.データか在庫数の印刷プレビューを行ないます。その後、印刷する場合は、プレビューウィンドウの「印刷」ボタンをクリックします。 5.一覧をExcelファイル、CSVファイル、Htmlファイルに保存します。 6.部品名を選択すると、その製品に使用されている部品のみが表示されます。 空白にすると全材料が表示されます。 7.2の並び替えを記憶し、次回反映します。 |
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| (10)生産計画 | |||||||||
| 今月のデータを算出する為には、「今月生産計画」を入力してください。 来月のデータを算出する為には、「今月生産計画」と「来月生産計画」を入力してください。 来来月のデータを算出する為には、「今月生産計画」と「来月生産計画」と「来来月生産計画」を入力してください。 入力された「来月生産計画」のデータは、来月度のデータファイル作成時には「今月生産計画」データとして引き継ぐことができます。 入力された「来来月生産計画」のデータは、来月度のデータファイル作成時には「来月生産計画」データとして引き継ぐことができます。 1.生産計画数と歩留りを入力します。歩留りは不良が発生しない場合、空白にするか100%にしてください。 2.表上を右クリックで並び替え・抽出が可能です。 ・例えば「USBメモリ 1GB」で抽出する場合 抽出したい製品名の上で右クリックします。次に「選択フィルタ」をクリックします。 ・型番で並び替えしたい場合 型番の列上で右クリックします。「昇順で並び替え」をクリックします。 ・元に戻すには 「フィルタ/並び替えの解除」をクリックします。 3.製品コードを入力しEnterキーを押すと、下表から検索し、その製品コード位置にカーソルを移動します。 入力後Enterキーを押すと、またこの欄に戻りますので、コードによる連続入力ができます。 4.印刷プレビューを行ないます。その後、印刷する場合は、プレビューウィンドウの「印刷」ボタンをクリックします。 5.Excelファイル、CSVファイル、Htmlファイルに保存します。 ----------------------------------------------- 印刷、ファイルは下記の書式でできます。 事前にコンボボックスで下記から選択してください。 「一覧」、「材料不足」、「計画明細」、「進捗表」 ----------------------------------------------- 6.2の並び替えを記憶し、次回反映します。 . |
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![]() 「来々月材料不足表印刷例」 材料が梱包材の場合、○印が印刷されます。 ![]() |
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| (11)自社情報 | |||||||||
| 1.発注書に印刷する自社の情報を入力してください。 |
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| (12)発注先 | |||||||||
| 1.登録済みリストの一覧を表示しています。 2.表上を右クリックで並び替え・抽出が可能です。 ・例えば「大原電子」で抽出する場合 抽出したい会社名の上で右クリックします。次に「選択フィルタ」をクリックします。 ・製品コードで並び替えしたい場合 製品コードの列上で右クリックします。「昇順で並び替え」をクリックします。 ・元に戻すには 「フィルタ/並び替えの解除」をクリックします。 3.必要なデータを入力します。 会社名か担当者名は必ず必要です。 4.入力されたデータを登録します。修正したい場合は、下リストから修正したい製品をクリックし、データ修正後「登録」ボタンをクリックします。 5.入力欄をクリアし、新規に入力できるようにします。 6.削除する場合は、下リストから削除したい製品をクリックし、「削除」ボタンをクリックします。 既に発注に使用されている発注先は削除できません。 7.発注先一覧を印刷プレビューします。印刷する場合は、そのプレビューウィンドウの「印刷」ボタンをクリックします。 8.発注先をExcelファイル、CSVファイル、Htmlファイルに保存します。 9.チェックすると、2の並び替えを記憶し、次回反映します。 . |
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| (13)発注 | |||||||||
| 1.必要なデータを入力します。発注先は必ず必要です。明細入力前に必ず設定してください。 2.発注する材料データを入力します。 3.入力データをクリアし、新規に入力できるような状態にします。 4.レコードを移動します。 5.表示されているデータを削除します。 6.発注書を印刷します。 7.材料リストを表示します。このリストからコピーし入力することが可能です。 a.発注先の登録画面を表示します。 b.チェックすると、コンボボックスのリストが降順になります。 c.1行の材料データを削除します。 |
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![]() [発注印刷書式選択] 1.発注先の設定を行います。 「会社宛」、「部署宛」、「担当者宛」、「担当者のみ宛」で宛先を選択します。 敬称は「御中」、「殿」、「様」、「なし」から一つ選択します。 TEL/FAXはチェックすると印刷されます。 2.発注元の設定を行います。 「会社」、「部署」、「担当者」、「担当者のみ」で自社の印刷内容を選択します。 住所/TEL/FAXはチェックすると印刷されます。 3.印刷する書式を選択します。 Excel印刷する場合は、フォーマット済みのエクセルファイル名を設定する必要があります。 保存する場合は、保存するファイル名を設定してください。 ![]() [アクセスでの印刷例] ![]() [Excelフォーマットの作成方法] 下図のように印刷したい項目を印刷したい位置に「**項目名」の形式で入力します。 全ての項目を設定する必要はありません。 「**明細開始」〜「**明細終了」の間で明細データを印刷します。 「**明細開始」、「**明細終了」は印刷範囲外に入力します。 「**明細開始」の同じ行に明細の項目を指定してください。 明細データは行の下方向にのみ印刷します。 ※添付のExcelサンプルファイルを参考にしてください。 下図は添付の「見積依頼.xls」です。 「**先住所」等はセルを結合しています。 「**自TEL」等はC2に入れ、表示位置(K8)に =IF(C2="","","TEL:" & C2)の式を入れています。 ![]()
上記フォーマットの印刷例 ![]() |
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